努力がめんどくさい!続かない!原因と解決策【18年間の経験則】

努力がめんどくさい!続かない!原因と解決策【18年間の経験則】
悩んでいる人

新しく始めたことが続かないんだけど、どうしたらいいの?
努力はムズカシイや・・・


何かを始めても三日坊主で続かない。そもそも3日もできたためしがない。
できない、つづかない。根気がない。

私自身飽き性で、なかなか続けることをムズカシク感じる人間ですが、会社務めを18年間、ブログは約1年間続けてきた経験から、「努力のコツ」についてお伝えできれば幸いです。



この記事では

  • 努力が続かない人の原因は無謀な「やり方」をしているから
  • なにかを継続するには、「工夫」が必要
  • 努力は、環境の流れに乗ることが大切

について、扱っています。

やすん

18年間の会社勤め、ブログも1年継続できましたので
「努力」について記事化します
文章が長くて読みにくいかと思いますが、ご了承ください

目次

努力がめんどくさい!続かない!

努力がめんどくさい!続かない!


努力を続けるためには、下記の3つが大事になります。

  • 目標
  • 工夫
  • 環境


なにか新しいことを始めた時に、”やる気”が原動力となって最初の2、3日は、あまり抵抗なく続けられると思います。


私も新しいことを始めた時には、やる気があるのでしばらく続けることはわりと難しくありません。


ですが、始めてから数日過ぎたころに日常生活が忙しくて「できなかった日」が生まれてしまうと、次の日から続けていくことが一気に難しくなります。

悩んでいる人

できない日があると、続かないかも



私は以前ランニングを始めたことがありましたが、「やる気」が天候や日々の忙しさに左右されて続かなくなりました。



それでも、なんとかランニングを続けることができ、市民マラソンにも出場できました。


また、飽き性の私でも”18年間“の会社員生活を送ることができ、ブログは開設してから1年経過しています。


大きな目標を達成するには、途中に小さな「目標」を定めて「工夫」することが大切です。


そして努力できる「環境」も、続ける助けになります。



努力が続かない人の原因は無謀な「やり方」をしているから

努力が続かない人の原因は無謀な「やり方」をしているから


フルマラソン(42.195キロ)を走り切るには、「なにがなんでも完走する」というやる気があったとしても、100メートル走と同じ走り方をしては、走り切るのはほぼムリです。

フルマラソンにはフルマラソンの走り方、100メートル走には100メートルの走り方があります。

努力も同じで、何かを始めたとしても「やる気」だけで続けることは難しいです。

やすん

やる気だけではキビシイです


努力は無謀な「やり方」では難しい

マラソンのコースは、どの場所も「金太郎あめ」のような同じようなコースではありません。


刻々と変化し続け、勾配があったり天候も変わったり、様々な状況へと変化する中を走り続けなければなりません。



努力も続けていると、新しいことを開始したばかりの頃から、だんだん状況が変わっていきます。


それは、継続した結果進歩しているからです。

スタート地点でずっと足踏みしているわけではありません。

悩んでいる人

僕も進歩してるのかなぁ


マラソンは状況が変わる中で無謀な走り方をしても、完走は難しいです。

努力も「やる気」のみで無謀な進め方をしても、続けていくのは困難になっていきます。


努力を続けるには、現状を把握して目先の目標をクリアすることを続けていく必要があります。


努力の仕方:病気の場合

2020年10月、私の父が急性前立腺炎になってから「前立腺肥大」も併発している事が発覚しました。


最初は急性前立腺炎の治療をおこない、治ってからは前立腺肥大の治療にあたっています。


段階段階で目標を立てながら治療しているので、発症時の状況とは変化しています。

状況が変わるたびに、まずは状況を受け入れて、目先の目標に注力することで回復してきています。


もし治療のスタート地点から無理な目標を立てていたら、心がついていかず治療するモチベーションを保てなかったと思います。

>>【2020年12月】父の”前立腺肥大”が改善中!”治す”ための【生活習慣】


やすん

目で成果を確認できると、
モチベーション維持につながりますね


会社で18年間働けたのは「ヤル気」があったからではない


次に私の経験ですが、18年間会社で働き続けることができたのは、「やる気」があったからではありません。

目標となるゴールを設定することは大事です。


毎朝、通勤電車に揺られて1日会社で業務をこなし、夜帰宅する。


上記を「やる気」のみで続けることはキビしいです。

今日も帰宅したら映画を楽しむ・次の日にやること・達成すること」など、目先に目標があるからこそ続けやすくなります。



18年間会社で働き続けられたことや、ランニング、ブログを続けられていることは下記の4点も不可欠です。

続けるのに不可欠なこと【4つ】

  • 目標までのペース配分
  • 段階ごとに自分を進歩させる
  • 今の自分ができることを把握する
  • 他人と比べない

目標までのペース配分

仮に仕事に対してモーレツな「やる気」に満ち溢れていたとします。

毎日早朝の始発で出勤して、帰りは終電で帰る。

といった生活を続けるとしたら、「1日」だけならできるかもしれませんが、18年間毎日続けることはムリです。その前に身体と心を壊します。

仕事だけこなそうとすると、いつも仕事に追われてしまいます。


やすん

そのような方は、もし仕事がなくなったときに
抜け殻のようにカラッポになってしまいます



毎日、目標となるゴールがないと生活に張りが生まれません。

「仕事のあとは趣味や家族との時間を確保する、毎日を笑顔で過ごす」ことをゴールに設定します。

そうすると生活に張りが生まれて楽しむことができ、続けることができます。


仕事後に楽しみを用意しないのは、100メートル走の走り方のようなものです。

100メートル走の走り方では「フルマラソン」を走り切れないのと同じように、途中で仕事を続けられなくなりますね。


会社で18年間働けたのは「ヤル気」があったからではない
ロボットならいけるかもしれませんが・・・

▼1日の行動を最適化する方法については下記の本が参考になります。

>>Kindle版 ¥1,386(税込)



段階ごとに自分を進歩させる

入社1年目と10年目では、会社で求められる役割や仕事内容・成果は異なります。1年目の能力のままで10年目の役割を果たすことはできません。

1年目に10年目の仕事を要求される環境では、働き続けるのも困難ですよね。


10年目には、10年目の「仕事の進め方」や「能力」を身につけておく必要があります。




たとえばダイエットをするにしても、初日からものすごい負荷のかかるトレーニングを始めたとしても、やる気だけで”1ヶ月間”続けるのは難しいかもしれません。


やすん

日々、成長を感じることは必要です



今の自分ができることを把握する

私もランニングを続けられたのは、たとえ休んだ日があったとしても「今の自分はどこまでできている」のか自分のタイムを常に把握しながら走っていましたので、休んだとしても継続できました。


やすん

できていない点ではなく、
「できていること」に注目することが大切ですね



他人と比べない

本格的にブログの記事を書きだしたときにも、”6ヶ月“近く経ってようやく「20記事目」を投稿することができました。

※「【ブログ運営報告】ブログを”20記事”投稿してみたら色々変わっていた話」では、最初に記事を投稿したときから変わってきたことについて書いてあります。



“やる気”だけでブログを書いていたとしたら、「たった20記事書くのに、半年近くもかかっている」と考えてしまうと、途中で”やる気”が切れてブログの更新がストップしていたと思います。


世の中には、1日1記事更新している人もいますので、20記事はわずか”20日”で達成できます。


むしろ「やる気」よりも、努力を継続するには工夫が必要になってきます。

悩んでいる人

ほかの人と比べると、やる気なくなっちゃいそう・・・



なにかを継続するには、「工夫」が必要

なにかを継続するには、「工夫」が必要


  • 太っていることをバカにされたから、見返してやるために絶対ダイエットする!
  • 子どものときに超ビンボーだったから、大人になったら金持ちになってやる!
  • 通勤がつらくて定年まで会社で働き続けるのはイヤだから、ゼッタイ手に職をつける!

といった風に、なにかをきっかけにして覚悟を持つかもしれません。



いざ、「覚悟」にも似た熱意に燃えて、ヤル気に満ちて新しいことを始めたときに直面するのがです。

なにかを継続するには、「工夫」が必要
始める前はヤル気がありますが・・



マラソンコースが「金太郎あめ」のような一本調子なものではないように、努力も始めたときの「スタート地点」のまま続いていくことはありません。


“努力の道”も変化していきます。



ダイエットで最初の一歩を踏み出したものの強烈な筋肉痛を味わったり、負荷をかけすぎて筋肉を痛めてしまうという「壁」にぶつかって挫折するかもしれません。


無知の状態でFXに挑戦して、資金がマイナスになるという「壁」かもしれません。



「手に職を!」と思って始めたプログラムが、「実際なにから始めていいか迷う…」といった「壁」に直面して、初日で挫折する姿も目に浮かびます。

なにかを継続するには、「工夫」が必要
「壁」でヤル気がなくなります




「続けられそうにないことに挑戦する俺ってカッコいい」「みんなが難しがっていることにチャレンジする私ってエライ」と思ってするならこれでもいいのですが、成果を出したいならば、工夫が必要になってきます。


努力を続けるための「工夫」

フルマラソンのランナーは、マラソンコースを完走するために、まずレース前にコースの「特徴」を分析します。


そしてレースが始まると分析に基づいて、「工夫」して走ります。やみくもに走ってはいないのです。



ゴールに到達するためのペース配分を考えて、10キロ地点までのタイム、20キロ地点でのタイムといった「途中途中での目標」を設定します。

そして、上り坂では上り坂の走り方、下り坂では下り坂に適した走り方、平たんな道は平たんな道の、カーブではカーブに適した走り方をします。

「努力」も同じで、努力を始める前に「努力する事柄」について分析することが大事になります。



マラソンの場合、しっかり準備して工夫しながら走ったとしても、30キロ地点を迎えた時に「壁」と感じるような「きつい疲労感」がどっと押し寄せます。


ですが、ここまで「工夫」しながら走り続けることができていますので、「壁」のような疲労感を感じても、残りの距離を乗り越えられるだけの「勢い」や「力」は整ってます。


解決策:成果を出すためには分析に基づいた「工夫」が大事

解決策:成果を出すためには分析に基づいた「工夫」が大事


「努力の道」も同じです。成果というゴール目標までの道のりをよく分析し、分析に基づいて工夫しておこない続けることが大切です。


また私の経験ですが、入社1年目は仕事のやり方もなにもわからない状況ですので、先輩から仕事の進め方や内容を教えてもらう必要があります。

いきなり10年目の仕事をこなせる能力は私にはなかったです。

会社も、いきなり10年目の仕事を要求することもありませんでした。



ですので、まず1年目は教えてもらったことを覚えるために、継続して「1年目の仕事」に取り組む必要がありました。

教えていただいたことで分からないことは質問し、自分の理解と相違はないかを確認しながら仕事を進めていきます。

解決策:成果を出すためには分析に基づいた「工夫」が大事
今、どれくらいできている?



2年目になると、1年目の仕事はこなせるようになっていましたので、「教えてもらったことをまた質問して教えてもらう」ということはなくなっていました。

段階段階で、「自分は今どこまでできているのか」「目先の目標はムリのないものか」を確認しながら仕事を続けた結果、10年目には、10年目の仕事をおこなう力が身についていました。


おかげで、私は18年間クビになることもなく昇進しながら働き続けることができました。




その時その時に応じた能力を身につけるには、目標の最終ゴールはどこか」「途中の目標に無理はないか」「今の自分はどこまでできているのかをよく【分析し、分析に基づいて、目標まで工夫しながらおこなうのが大事です。


ランニングをしていた時は、毎回タイムを計ってしっかり記録に付けていたので、あとから見返すことによって成長を目で確認できました。

記録によって成長を感じられ、モチベーションを保つ助けになります。



ブログの更新についても、6ヶ月近くかかってようやく20記事目ですが、20記事目に到達する前の途中途中に目標を定めていました。

目標を決めて書いています


最初の目標は、”Googleアドセンスの合格”

15記事目あたりでGoogleアドセンスに申請してみようと思っていましたので、最初の”1記事目”の投稿からアドセンスに受かる記事の書き方ブログの構築を意識して取り組んでいました。


※記事を書くときに意識した事については、「【ブログ初心者1ヶ月目】手本にしたのはマナブログさん【3つの手順】」をご覧ください。



ブログに記事を投稿していくと、投稿してきた記事がアドセンスに受かる基準に達しているのかどうかが気になってくるものです。

悩んでいる人

キジュンってなに??


アドセンスに落ちた方たちのコメントを見ると、通らなかった原因の中で1番多かったのが価値の低い広告枠である理由が多かったので、自分のサイトも「価値の低い広告枠」だったらどうしよう・・と思いコピーの割合を検査してみました。

※「【記事数公開】Googleアドセンス審査合格までにした【7つのコト】」でコピペチェックの結果についてご紹介しています。


すると、最初の記事の投稿から4ヶ月目の2020年8月下旬に、最初の目標であるアドセンスの合格を達成することができました。


あわせて読みたい
【記事数公開】Googleアドセンス審査合格までにした【7つのコト】 アドセンスに合格するために、なにしたの? これからGoogleアドセンスの審査に出そうとしておられるなら、合格できるか不安ですよね。 この記事では、2020年8月に当ブロ...

※アドセンスに合格するためにしたことについて書いてます。



アドセンスに受かる記事がどのようなものかを知らずに、ただ漠然とやみくもに記事を書いて、「15記事書いたらアドセンスに申請してみよう」と書き進めていたら、不合格になっていたと思います。


【アドセンスの合格(目標)】という成果を得るためにしたことは、

「合格するためにはどうしたらよいか?」を「分析」

⇒ 「価値の低い広告枠」がアドセンスに落ちる原因の1番の理由であることを知る。

⇒  分析に基づいて”価値の低い広告枠”で「落ちないための記事」=「合格する記事」にするための「工夫」をする。

⇒ 何度も申請することなく、【アドセンス合格】という成果を得ることができました。




現在は、20記事目まで投稿できましたので、次の目標である過去記事のリライトの段階に進んでいます。



もし、「アドセンスの合格」が最終目標だったならば、今頃記事を書くモチベーションが切れて「なんのために書く」のかがわからなくなり、ブログの更新が止まっていたかもしれません。

また、大きな目標をひとつ達成したことによって満足してしまい、次の目標に向かうための”一歩”を踏み出すことが「しんどい」と感じる恐れもあります。

よくがんばった




目標に向かっている途中で【努力を続けること自体が億劫】になってしまい、「めんどくさい」と感じることはよくあると思います。



「今」はまだ継続してできていても、目標の途中で”やる気”が切れてしまうことはありえます。

やる気が切れている状態で、それでも努力しなければならない」場合も、いつかどこかでくるかと思います。


「やる気がなくなって行動するのがメンドクサイ」ときに、目標に向かって努力を続けるには【環境】があなたを助けてくれます。



努力は、環境の流れに乗ることが大切

努力は、環境の流れに乗ることが大切


人は良くも悪くも周りの環境から影響を受けるものです。

参加した市民マラソンで30キロ地点に差し掛かったときに、これまでの走りが嘘だったかのような「身体にずっしりと重たい疲労感」を感じて、足を前に出しづらくなってしまいました。

速度は段々落ち、一歩一歩の歩幅も小さくなりはじめて、何度も「苦しい・・もうやめたい!」と思っていました。

リタイアしようとした瞬間、沿道から声援がはっきり聞こえたのを、覚えています。


「頑張れ!あともう少しだぞ!」「あと15キロ!」

私にかけてくれている声援でした。

もう止まりたいと思っても、不思議と足は前に出ます。
「あと10キロ!」「あと少しだぞ!」

身体は疲労こんぱいなのに、周りの声は聞こえてきます。
「あと5キロ!」「あと1キロ!」

そして、ゴール。なんとか42.195キロを走り切ることができました。



30キロ地点で、たしかに「壁」とも思えるような、疲労感が襲ってきてもう走るのをやめたいとあきらめかけます。
ですが沿道からの声援に励まされ、応援されていることを感じて、苦しくても走り続けることができました。



もし、沿道に誰もおらず、ひとりで走っていたとしたら、途中であきらめていたと思います。

声援があったからこそ、走り切ることができました。環境が走り切る力をくれました。

努力は、環境の流れに乗ることが大切
応援があると踏み出せる



マラソンのように、周りの環境からの励ましや応援は、つらいなかでも継続するうえで助けになります。


同じ目標に向かってがんばっている人や、「自分の目指している目標を達成した人」と知り合うことは励みを受けるチャンスです。


継続して努力するうえで、努力できる環境を整えておくと踏み出す力を得られます。

やすん

同じ会社で18年間働けたのも、職場に「仲間」がいたから
続けられたのだと思います


職場の仲間は、「評判がいい人」になると作りやすいです。

職場で評判がいい人になる方法【あなたを判定する6つの行動】」では、職場で評判がいい人になる方法についてご紹介しています。



まとめ

努力がめんどくさい!続かない!原因と解決策【18年間の経験則】まとめ


この記事では、努力が続かない原因と、その解決策について扱ってきました。


【原因と解決策】

・努力を継続できない原因は、最初はやる気があっても「無謀なやり方」で行っていたから。
 → できなくてモーレツなやる気も失われる → 努力が続かない

・継続して行うには、「工夫」が必要
 → 「スタート地点」のまま一本調子でゴールに続いていくわけではないので、「自分が今どこまでできているのか」分析し、「途中の目標」を定めて「工夫」してやってみることが大事

・努力は、環境の流れに乗ることが大切
 → 周りからの励ましは、止まりそうなときに背中を押してくれる助けになる



なにか新しいことを始める時、きっかけとなる状況や気持ちの変化があったかと思います。
まずはそのふわっとしたやる気を大切にして、最初の一歩を踏み出すことが大事です。


行動しなければなにも始まりません。

行動すれば、道も見えたり、最初に目指していた目標とは違う「新たな別の目標」も見つかるかもしれません。


行動したことによって【経験則】となり、行動で可能性が広がっていきます。

仲間も見つかるかもしれません。


目標ができたならば、途中途中に小さな目標を立てて「工夫」しながら行動してみるべきです。


私もただやみくもにブログの記事を書いて「15記事書いたからアドセンスに申請してみよう」としていたら、結果は不合格だったと思います。

合格するには「合格するための書き方」があるからです。


マラソンもただやみくもに走っても続きません。マラソンはコースに適した走り方をしてゴールを目指します。


工夫しながら走ったとしても30キロ地点でにぶつかります。無謀な走り方をしては、30キロまでもたどり着けません。


「これ以上はムリ!」と思って立ち止まりそうなとき、周りからの声援は助けになります。

励ましは力になります


継続するには、「環境」も大事です。


努力しやすい環境を整えると、続けるための力を得られます。


一緒に励まし合える仲間がいるならば、たいへんな努力も続けやすくなります。



なにより、最初に踏み出す「第一歩」が新しい世界の始まりです。




▼もしも、あなたが会社以外から収益を得たいと考えており副業に関心があるなら、下記の記事をご覧ください。

30代後半アラフォー会社員の副業はブログが適切【コツ3つで失敗回避】」の記事が少しでもお役に立てば幸いです。



この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる